TRIMCOST(トリム・コスト)とは
音声通話を最もお得な通信回線へ中継して、通話料金のコストを自動的に最適化します。 3G携帯電話機、ビジネスフォン、IP電話といった異なる電話回線網の接続が可能です。

導入事例 - TRIMCOST(トリム・コスト)の利用例
携帯電話と固定回線の連携により、あなたの企業へ新たな通信システムを提供させて頂きます。
携帯電話とIP回線の融合を実現
主な機能
●携帯回線、IP回線、アナログ回線を同時接続。
●PBX機能を搭載し、高機能を実現。
●軽量でコンパクト。
●通話音質を考慮したエコーキャンセラ回線を搭載。
●各キャリアに対応。(ソフトバンク、au、NTTドコモ)
1.au定額と「auまとめトーク」の連携(2008/8/1より)可能
au定額プランとKDDI固定電話メタルプラスを連携してシステムを構築すると3000万台の
au携帯電話に24時間無料で通話が可能になり固定電話へも3分間8円で通話できる。
※ 他社携帯に付いても約60%安く通話ができる(SSプラン比較)
2.auまとめトーク参考図
KDDI、沖縄セルラーは、ご自宅のKDDI固定電話からau携帯電話、およびKDDI固定電話への
国内通話料を24時間無料とするとともに、 au携帯電話からご自宅への通話料が半額となる
「au→自宅割」についても、ご自宅がKDDI固定電話であれば通話が24時間無料となる
国内通話料を24時間無料とするとともに、 au携帯電話からご自宅への通話料が半額となる
「au→自宅割」についても、ご自宅がKDDI固定電話であれば通話が24時間無料となる
「auまとめトーク」を、本年8月1日 (金) より開始します。2008/6/25発表 KDDIホームページ抜粋
詳細は0077-777 KDDI株式会社までお問い合わせ下さい
3.着信電話を携帯転送機能
事務所にかかってきた電話を、トリム・コストが携帯電話に自動的に転送します。
この機能を利用することより、転送サービスが不要になり、転送料金もゼロになります。
設定方法は現在のボイスワープと同様です。 (登録:142+2+転送先電話番号、開始142+1、停止142+0)





