TRIMCOST(トリム・コスト)とは
音声通話を最もお得な通信回線へ中継して、通話料金のコストを自動的に最適化します。 3G携帯電話機、ビジネスフォン、IP電話といった異なる電話回線網の接続が可能です。

製品情報 - TRIMCOST(トリム・コスト)とは
携帯電話と固定回線の連携により、あなたの企業へ新たな通信システムを提供させて頂きます。
携帯電話とIP回線の融合を実現
主な機能
●携帯回線、IP回線、アナログ回線を同時接続。
●PBX機能を搭載し、高機能を実現。
●軽量でコンパクト。
●通話音質を考慮したエコーキャンセラ回線を搭載。
●各キャリアに対応。(ソフトバンク、au、NTTドコモ)
トリム・コストとは
- トリム・コストは、3G携帯電話機を、ビジネスホンや、IP回線等に電気的に結合させ、異なった電話回線網の音声通話を可能にする装置です。
- トリム・コストを、ビジネスホン主装置の外線ポートと、IP回線のVOIPインターフェースに接続することにより、固定電話網と携帯電話網を自由に交換接続することが可能になります。
- 携帯電話はドコモmova・FOMA、au、ソフトバンクの3G・2G携帯のいずれにも接続が可能ですがDTMF信号(PBトーン)の通過がFOMAどうしやSB3Gどうしは出来ないためauKDDIの携帯のご利用をお勧めします。(詳細は販売店にお問い合わせ下さい)
- KDDIメタルプラス固定電話とau携帯電話のコンビで通信コストを見直しましょう。





